協働双腕ロボ×電動ドライバーで自動ネジ締め
ハイオスの自動化対応ネジ「インタトルク」と組み合わせることで、ネジの嵌合精度を上げることができる。またロボットのハンド操作を直感的にプログラムできるティーチングアプリケーションを、日新システムズ(京都市下京区)が現在開発中。今後、オプションでの追加を検討している。
<関連記事>
[https://www.nikkan.co.jp/jm/iscar{世界2位の超硬切削工具メーカーが日本市場に切り込む}]
