東京10Rで5着トクシーカイザーの厩務員は元調教師の国枝栄氏25日に行われた中央競馬の東京10R・鎌倉ステークス(ダート1400メートル)で競馬ファン垂涎の“コンビ”が誕生した。出走したトクシーカイザー(牡6、小島茂)の鞍上は武豊騎手だったが、厩務員を務めた人物が話題に。ネット上では「ヤバかった」「異例だ」などの声が上がった。競馬界の伝説が並んでいた。東京競馬場のパドック。勝負服を着て馬にまたがる武の横には