日本ケアサプライがこの日の取引終了後、9月中間期連結決算を発表しており、売上高170億8800万円(前年同期比9.0%増)、営業利益15億5000万円(同34.6%増)、純利益10億4600万円(同34.8%増)だった。 レンタル資産の積極的な投入や効率的な運用、介護施設への商品ラインアップの強化などにより、福祉用具サービスが好調に推移した。レンタル資産の購入による減価償却費や人件費の