女優・松本まりかが、11日の都内で、映画『ぜんぶ、ボクのせい』初日舞台あいさつに登壇した。責めら映画『ぜんぶ、ボクのせい』の初日舞台あいさつが、11日の都内で行われ、キャストの白鳥晴都、川島鈴遥、オダギリジョー松本まりか、松本優作監督らが登壇した。児童養護施設で暮らしてる13歳の中学生が、主人公の映画。施設にも学校にも馴染めず、母親と暮らしたいと願いが強くなり、施設を抜け出す。自分の居場所を求める希望