日本の株価の波動は「天井型」に 日本の株価の状況は、予想通り波乱含みの展開で、上値が重い状況にあります。 今年2月16日の3万714円の一番天井、3月18日の3万485円で二番天井を付けており、この揉み合いが長引けば長引くほど株価は下に行く可能性が高い。 つまり日米の株価ともに調整局面に入りつつあるということです。昨年3月のコロナショックで付けた安値から、日本はちょうど1年上昇して、2月16日
ランキング
- 総合
- 国内
- 政治
- 海外
- 経済
- IT
- スポーツ
- 芸能
- 女子
日本の株価の波動は「天井型」に 日本の株価の状況は、予想通り波乱含みの展開で、上値が重い状況にあります。 今年2月16日の3万714円の一番天井、3月18日の3万485円で二番天井を付けており、この揉み合いが長引けば長引くほど株価は下に行く可能性が高い。 つまり日米の株価ともに調整局面に入りつつあるということです。昨年3月のコロナショックで付けた安値から、日本はちょうど1年上昇して、2月16日