[コパ・アメリカ/グループリーグ第3戦]日本 1-1 エクアドル/6月25日/ミネイロン ドローに終わったエクアドル戦で輝きを放ったのが、セカンドトップに入った久保建英だ。 第1節のチリ戦以来の先発となった18歳のレフティーは、相手守備網のギャップを突いてボールを受け、そこからのドリブルやスルーパスで存在感。日本の攻撃を引っ張った。 この日の活躍は数字にも表われていた。『Opta』によれば