フィオレンティーナ、ゴメスが6〜7週の離脱 クアドラードも3週間
フィオレンティーナFWマリオ・ゴメスが6〜7週間、MFフアン・クアドラードが3週間、それぞれ戦列を離脱することになった。両選手は15日のカリアリ戦で負傷している。
クラブが発表したところによると、ゴメスはひざの内側じん帯に重度2の損傷を負ったとのこと。2週間は特別ギブスを着用し、その後徐々にリハビリを始める予定で、復帰には6〜7週を要するという。一方のクアドラードは、肩の脱臼で3週間の離脱となった。
フィオレンティーナは19日のヨーロッパリーグ・グループリーグ第1節で、パソス・フェレイラと対戦する。ホームでの一戦に向けて、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、少なくともMFヨシップ・イリチッチが回復することを願っているだろう。アンテ・レビッチはUEFAへの登録リストに名を連ねておらず、ELで起用することができない。
クラブが発表したところによると、ゴメスはひざの内側じん帯に重度2の損傷を負ったとのこと。2週間は特別ギブスを着用し、その後徐々にリハビリを始める予定で、復帰には6〜7週を要するという。一方のクアドラードは、肩の脱臼で3週間の離脱となった。
フィオレンティーナは19日のヨーロッパリーグ・グループリーグ第1節で、パソス・フェレイラと対戦する。ホームでの一戦に向けて、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、少なくともMFヨシップ・イリチッチが回復することを願っているだろう。アンテ・レビッチはUEFAへの登録リストに名を連ねておらず、ELで起用することができない。