【エンタがビタミン♪】天才卓球少女にマチャミがきつい洗礼!
天才卓球少女として有名な平野美宇ちゃん(9歳)が10月10日(土)放送の「メレンゲの気持ち」に出演した。
美宇ちゃんはゲストの藤原紀香や司会の久本雅美らと卓球の試合を行ったのだが、思わぬ苦戦を強いられることになった。
平野美宇ちゃんは現在9歳で小学校3年生である。卓球を始めたのは3歳半からで、これまでに様々な試合で活躍しておりあの元祖天才卓球少女、福原愛ちゃんの最年少記録を次々と更新しているのだ。
現時点で卓球全日本選手権の4部門に出場が決定しており小学生にして一流選手なのである。
もちろん目標はオリンピックで金メダルをとることだ。
その天才ぶりはこれまでにもテレビ番組で見せてくれている。
「うたばん」や「おしゃれイズム」などで行ったのは卓球台に置いた紙コップにボールを命中させるというもので「おしゃれイズム」の時には5個のコップを5回で落とした。つまり百発百中だった。(番組の進行状況からしておそらく無編集である)
そして、卓球経験のある者を相手にハンディをあたえて試合をすることもあるのだが、もちろん美宇ちゃんが圧勝するのがパターンだ。
10月10日放送の「メレンゲの気持ち」では卓球はよくやるという藤原紀香(女優)、中学校2年まで卓球部だった戸次重幸(俳優)、そして元卓球部を強調する久本雅美の3人を相手に試合を行った。
ハンディは0−8(メレンゲ側)からスタートして、11点先取したら勝ちというルールでスタートした。
まず、藤原紀香が全く相手にならず、戸次重幸に交替したがこれも歯が立たなかった。
この時点で6−8となり美宇ちゃんの圧勝パターンに見えた。
しかし、久本雅美に代わると美宇ちゃんにミスが出るようになった。
合間に見せる「ヨロチクビ」などのギャグに動揺したこともあるかもしれないが、明らかに前の二人に比べて久本の卓球レベルが高いのである。
少しずつ点差が縮まりついに7−10で久本がマッチポイントになった。
ここで久本は「カニさん」などのギャグをかましてさらに美宇ちゃんにプレッシャーをあたえる。
そしてついに7−11で久本(メレンゲチーム)が勝ったのだ。
おもわず「勝っちゃったヨ」とあわてる久本雅美だった。
美宇ちゃんも袖で待機しているお母さんをチラ見しながら困った様子だ。
そこで、12点までやろうということになった。
しかし、これまた10−12でメレンゲ側が勝利。
やっぱり15点までということにしたが、これも11−15でメレンゲの勝利。
ここまでは久本が相手をしていた。
最終的に21点までということにして、相手を藤原紀香と戸次重幸にして美宇ちゃんがリードしたところで久本に交替するという流れで21−16で美宇ちゃんが勝利した。
勝ったとはいえ、なんとも困った表情の美宇ちゃんは感想を聞かれ「上手だった」と答えた。
天才少女から見ても久本雅美の卓球は予想以上の上手さだったのだ。
ギャグをまじえながらもわざと負けることはしなかった久本にも元卓球部の意地があったのだろう。
これからもいろいろな試練があるであろう平野美宇にとって、今回の経験は大きなプラスになるはずだ。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
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美宇ちゃんはゲストの藤原紀香や司会の久本雅美らと卓球の試合を行ったのだが、思わぬ苦戦を強いられることになった。
平野美宇ちゃんは現在9歳で小学校3年生である。卓球を始めたのは3歳半からで、これまでに様々な試合で活躍しておりあの元祖天才卓球少女、福原愛ちゃんの最年少記録を次々と更新しているのだ。
もちろん目標はオリンピックで金メダルをとることだ。
その天才ぶりはこれまでにもテレビ番組で見せてくれている。
「うたばん」や「おしゃれイズム」などで行ったのは卓球台に置いた紙コップにボールを命中させるというもので「おしゃれイズム」の時には5個のコップを5回で落とした。つまり百発百中だった。(番組の進行状況からしておそらく無編集である)
そして、卓球経験のある者を相手にハンディをあたえて試合をすることもあるのだが、もちろん美宇ちゃんが圧勝するのがパターンだ。
10月10日放送の「メレンゲの気持ち」では卓球はよくやるという藤原紀香(女優)、中学校2年まで卓球部だった戸次重幸(俳優)、そして元卓球部を強調する久本雅美の3人を相手に試合を行った。
ハンディは0−8(メレンゲ側)からスタートして、11点先取したら勝ちというルールでスタートした。
まず、藤原紀香が全く相手にならず、戸次重幸に交替したがこれも歯が立たなかった。
この時点で6−8となり美宇ちゃんの圧勝パターンに見えた。
しかし、久本雅美に代わると美宇ちゃんにミスが出るようになった。
合間に見せる「ヨロチクビ」などのギャグに動揺したこともあるかもしれないが、明らかに前の二人に比べて久本の卓球レベルが高いのである。
少しずつ点差が縮まりついに7−10で久本がマッチポイントになった。
ここで久本は「カニさん」などのギャグをかましてさらに美宇ちゃんにプレッシャーをあたえる。
そしてついに7−11で久本(メレンゲチーム)が勝ったのだ。
おもわず「勝っちゃったヨ」とあわてる久本雅美だった。
美宇ちゃんも袖で待機しているお母さんをチラ見しながら困った様子だ。
そこで、12点までやろうということになった。
しかし、これまた10−12でメレンゲ側が勝利。
やっぱり15点までということにしたが、これも11−15でメレンゲの勝利。
ここまでは久本が相手をしていた。
最終的に21点までということにして、相手を藤原紀香と戸次重幸にして美宇ちゃんがリードしたところで久本に交替するという流れで21−16で美宇ちゃんが勝利した。
勝ったとはいえ、なんとも困った表情の美宇ちゃんは感想を聞かれ「上手だった」と答えた。
天才少女から見ても久本雅美の卓球は予想以上の上手さだったのだ。
ギャグをまじえながらもわざと負けることはしなかった久本にも元卓球部の意地があったのだろう。
これからもいろいろな試練があるであろう平野美宇にとって、今回の経験は大きなプラスになるはずだ。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
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