「韓国3―6日本」「日本が独占した」海外選出のアジアベスト11で“完敗”、韓国メディアが唖然!「3人以外は空っぽ」
GK アリレザ・ベイランバンド(イラン)
DF 菅原由勢(日本)、アブドゥコディル・クサノフ(ウズベキスタン)、キム・ミンジェ(韓国)、伊藤洋輝(日本)
MF 久保建英、遠藤航(以上日本)、イ・ガンイン(韓国)
FW 三笘薫、上田綺世(以上日本)、ソン・フンミン(韓国)
「2026年のアジア最強チームのメンバーに、韓国人選手はわずか3名しか選ばれなかった。そのほとんどを日本人選手が占めた」
同メディアはサムライ戦士の活躍について、「現在、オランダ・エールディビジで31試合25ゴールを挙げ得点王争いの有力候補となっている上田をはじめ、プレミアリーグで活躍する三笘や遠藤、そして最近怪我から復帰した久保や伊藤など、主要リーグでプレーする日本人選手の数は増加傾向にある」と紹介。こう続けている。
「ヨーロッパの中規模リーグと主要国の2部リーグを合わせると、ヨーロッパには100人近い日本人選手がいると推定されている」
日本の層の厚さに驚きを隠しきれないようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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