スマホ背面に「146言語」を。会議の翻訳も議事録も、全部このリングに任せればいいじゃない
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
海外取引先とのWeb会議で、早口と専門用語に翻弄された経験はありませんか。
英語ならまだしも、相手がフランス語やタイ語だったらハードルはさらに上がります。
「TeweekAI X9」は、こうした外国語話者とのやり取りでの「どうにかしたい」を1台にまとめたスマホリング型翻訳デバイスです。
146言語、複数エンジンが磨く翻訳精度
「TeweekAI X9」が対応する言語は最大146。Googleをはじめとする複数の翻訳エンジンを同時に走らせ、AIが結果を比較・調整します。出力されるのは、違和感の少ない滑らかな文章。OCR(光学文字認識)でも102言語、オフラインでも13言語をカバーし、200以上の国・地域で頼れる存在になります。
会議を効率化するリアルタイム翻訳と音声ノート
会議で大切なのは、議論に集中してその場で判断を下すこと。でも、慣れない言語だと聞き取りだけで脳のメモリを使い切ってしまいますよね。「TeweekAI X9」のリアルタイム翻訳機能を使うと、その負担が軽くなります。
会話がリアルタイムで翻訳され、翻訳音声と一緒にテキストが表示される仕組み。「あれ、なんて言った?」と思っても、画面を見れば議論の流れを追いかけられます。
便利なのが音声ノート機能です。マイクボタン1つで録音とテキスト化を同時進行します。終了後はそのまま編集・保存でき、音声付きファイルとしてアプリ間で転送も可能です。議事録やレポートの素材として活用できるので、会議終わりにキーボードへ向き直る負担が大幅に軽減されそう。
リアルタイム翻訳機能もデータの保存・転送に対応。授業ノートから取材メモまで、活用の幅は広いんじゃないでしょうか。
ビデオ会議もチャットも
ビデオ通話翻訳機能では、招待リンクを送るだけで言語の違う相手との通話を開始。話した内容と訳文が、それぞれの言語で字幕として画面に並ぶ仕組みです。
LINEやMessengerとも互換性があるクロスアプリ翻訳機能も搭載。アプリを切り替えずに外国語メッセージを読み解けるため、商談からチャットでのやり取りまでを一気通貫でサポートしてくれます。
商談中も落ちない、ストラップ付き43gの安心感
ボディは43g、厚さ5mm。MagSafeの強力マグネットでスマホ背面に固定でき、ストラップに指を通せば移動中の落下リスクも下げられます。スマホスタンドとしても機能し、動画視聴やWeb会議で重宝します。
メーカー公称値で連続使用最大7日間、待機30日間、15分でフル充電(1A充電器使用時)が可能と、長い1日を支えてくれそうです。
外国語話者対応のワークフローが軽くなれば、もっとクリエイティブな仕事に時間を使えるはずです。「TeweekAI X9」をスマホに装着して、言葉の壁を気にしない、新しい働き方へ。スマホリング型翻訳機が気になる方は、ぜひ詳細をチェックしてみてください。

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Image: ショプラボ
Source: machi-ya
