【神の雫】亀梨和也が声優に初挑戦! 第1話のアフレコに密着したメイキング映像公開
『神の雫』は、幻のワイン ”神の雫” をめぐる心揺さぶる人間ドラマと、ワイン初心者にもわかりやすい表現から世界的ワインブームを引き起こすと同時に、ワインをめぐる多彩で正確な内容から、ワイン生産者などの業界関係者からも高い支持を得て、全世界シリーズ累計1500万部を突破している作品。
インタビューパートでは、亀梨が初めてのアフレコで苦労したことから、実写版で演じた役を再びアニメで演じる意気込みについて語るほか、糸曽賢志監督・横田知加子音響監督・佐藤拓也(遠峰一青役)・内田真礼(紫野原みやび役)もそれぞれの作品にかける想いを熱く語る。翌週に控えたアニメ放送への期待がより高まる内容となっているので、ぜひご覧いただきたい。
本映像で収録していた第1話「すべての闘いのはじまりに」は、いよいよ4月10日(金)から放送・配信スタート。あらすじと先行カットはこちら。
<第1話「すべての闘いのはじまりに」あらすじ>
太陽ビール営業部で働く神咲雫は、ある日、新設のワイン事業部への異動を命じられる。世界的なワイン評論家の神咲豊多香の息子でありながら、ワインを飲んだことのない雫。予期せぬ内示に困惑していたところ、豊多香の訃報が届く。豊多香は、雫と、豊多香の養子であり若き天才ワイン評論家の遠峰一青に遺言状を残しこの世を去った。そこには、彼が選んだ偉大なる12本のワインとその頂点に立つ幻の1本 ”神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。ワインの知識がない雫は、偶然知り合ったソムリエ見習いの紫野原みやびに助けを求める。お店のワインセラーで雫とともにワインを探していたみやびは、その最中に商談の鍵を握る幻のワイン、アンリ・ジャイエの『クロ・パラントゥ』を割ってしまう。


>>>第1話先行カットをチェック!(写真7点)
幻のワイン ”神の雫” を巡る複雑で芳醇な戦いを描いたTVアニメ『神の雫』。放送をお楽しみに。
(C)亜樹直・オキモト・シュウ・講談社/TVアニメ「神の雫」製作委員会
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