もう「えっと……」で止まらない。話すだけで訳してくれる翻訳イヤホン「Wooask M9」
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
「海外旅行でメニューが読めなくて困った」「外国のお客様と話したいのに、言葉が出てこなくてもどかしい思いをした」そんな経験、ありませんか?
AI翻訳機能付きワイヤレスイヤホン「Wooask M9」なら、いざというときに悩ましい言葉の壁をスマートに解決してくれます。最大144言語に対応し、まるでそばに通訳がいるかのような会話体験を実現。
クラウドファンディングで総支援額2億円を達成した要注目アイテムですので、ぜひチェックしておいてください。
タップ不要。話すだけで双方向翻訳
「Wooask M9」の特長は、お互いに装着するだけでハンズフリーの会話ができる「フリートークモード」にあります。
イヤホンやスマホをタップする必要がなく、Google、Microsoft、Baiduなど、世界シェアの大きい翻訳エンジンを横断接続し、スピーディーに翻訳してくれるので、会話の流れを大きく損なうことがないのです。
さらに、インターネット接続がない環境でも11言語のオフライン翻訳に対応しているので、飛行機の中や電波の届かない場所でも安心して使えます。
スマホを使って、カメラに写った文字を翻訳する「フォトモード」も搭載されており、現地のメニューや看板も撮影するだけで読むことができます。
※オフラインモードは同梱されるオフラインカードを使って、専用アプリから対象言語をダウンロードすることで利用可能です。
耳が痛くならない。シェアも安心のオープンイヤー
従来の翻訳イヤホンに多かった「長時間つけると耳が痛い」「他の人とシェアするのが衛生的に気になる……」といった声に応えて、オープンイヤーモデルになっているのも見逃せないポイント。
柔らかなシリコン素材とフレキシブルなシリコンバンドが、多くの方の耳の形にもやさしくフィットしやすい。耳を塞がない構造なので、長時間の着用でも快適です。
重さはわずか8.5g、サイズも約3cmとコンパクト。見た目もスタイリッシュなので、街中でも自然に使うことができます。
音楽も通話も楽しめる
「Wooask M9」は翻訳機としてだけでなく、日常使いのワイヤレスイヤホンとしても問題なく使える仕様になっています。
10mmダイナミックドライバーを搭載し、迫力ある高音質サウンドを楽しめますし、ENCノイズリダクション機能搭載で、相手にクリアな声を届けることができます。
バッテリーはイヤホン単体で最大9時間稼働、充電ケースと合わせれば最大36時間稼働のスタミナ。旅行中も、仕事でも、語学学習にも活躍してくれるでしょう。
言葉の壁を取り払ってくれるスマートなAI翻訳イヤホン「Wooask M9」は、現在machi-yaにてプロジェクトを公開中です。
グローバルコミュニケーションの機会も多くなってきたこの時代に欠かせないアイテム。おトクにゲットしておきたい人は、以下のリンク先へお急ぎください!

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Image: WeatherlyJapan
Source: machi-ya
