モテすぎて制服や私物が盗まれた中学時代…人気キャバ嬢「2〜3日後に同級生が名乗り出て…」衝撃エピソード明かす

人気キャバ嬢が、学生時代にモテすぎてリコーダーと制服を盗まれたという驚愕のエピソードを紹介した。
2月4日(水)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#41が放送。担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキー。ゲストには、ゆきぽよが登場した。
この日は、カリスマ女子たちが伝説級のモテエピソードを初告白する企画「本当にあった! やりすぎモテ伝説」が放送。初登場の人気キャバ嬢・朝陽凪(北海道)の爆モテエピソードに注目が集まった。
学生時代、モテすぎるがゆえに私物をよく盗まれていたという朝陽。「小学生のときは、リコーダー。中学生になるとセーラー服を盗まれました」と告白すると、キャバ嬢たちから「ええ!」と驚きの声が上がった。
リコーダーが盗まれた日には、帰りの会で先生から「心当たりのある人は名乗り出てください」という話があり、「2〜3日後に出てきたの男の子がいて」と、なんと同級生の男子が自ら名乗り出たそうだ。
ここで、中学2年生のときのセーラー服姿の写真が公開されると、ベッキーは「めっちゃ可愛い〜!」、伊藤は「美少女!」「全然、思っていたタイプの子じゃなかったね」と驚き。現在の華やかな姿とはギャップのある黒髪のナチュラルで清純派の姿に、教室がざわついた。朝陽は「このセーラー服と、ハーフパンツが入ったカバンごと盗まれました」と打ち明けている。
