『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第八話 シスター炭隷がシスター大量人体発火事件の黒幕!?
本作は前作『ソウルイーター』でも知られる漫画家・大久保篤によって、2015年〜2022年に『週刊少年マガジン』にて連載され、単行本の世界累計発行部数2000万部を突破した大人気コミックスが原作のダークファンタジー漫画。人体自然発火現象によって全身が炎に包まれ、炎の怪物として破壊の限りを尽くす「焔ビト」に人々が怯える世界を舞台に、彼らに立ち向かう「特殊消防隊」に入隊した少年・森羅日下部の戦いを描く。
TVアニメシリーズは、2019年に第1期となる壱ノ章、2020年に第2期となる弐ノ章、そして2025年4月〜、2026年1月〜の分割2クールにて第3期となる参ノ章が放送される。
第八話のあらすじをご紹介!
<第八話「闇の聖母」/「騎士王の大冒険」>
”ドッペルゲンガー” の調査を続ける火華たちの前にシスター炭隷が現れる。炭隷の言動から彼女こそがかつて聖ラフルス修道院で起きた ”シスター大量人体発火事件” の黒幕だと確信した火華。 ”ドッペルゲンガー” や ”人体発火” の正体について問い詰めるが……。


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(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報第参課
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