“フジテレビ問題”東野幸治、系列局スタッフが「俺の心配してくれてんのかな?」と思ったら…
東野幸治が“物干し竿”や“セクシャル的な写真”といった今週の印象的なニュースの単語を散りばめつつ、「芸能界が嵐吹き荒れて」と話し始め、自分がMCを務める「THE SECOND〜漫才トーナメント〜2025」のエントリーが始まったが、「フジテレビはいろいろ大変で、果たして俺は大丈夫なんかな? って思ってるんですよ」と語る。
東野によると、プロデューサーは「東京どうなんですか?」「フジテレビどうですか?」と、関西テレビの心配ではなく、自分のボーナスの心配などをしていたそうで、東野は「でもまあね、色んな方々、FNS系列の人からすると『どういうことなん?』って話で、CM流すことができないとか、広告費が入ってこないとか、色んなことがあって大変なのはわかりますけど」と語った。

