「一番のモテ期は、中学生の頃」と高橋恭平、バレンタインチョコは「40個ぐらい」
今回のイベントは、高校が舞台で”ヒミツの片想いごっこ”が描かれる本作をPRしようと、バレンタイン前日に実行。高橋は、学生時代のバレンタインについて振り返り「一番のモテ期は、中学生の頃」と明かした。
隣にいた畑が関心を示して「モテたときのピーク、チョコレートは何個もらったの?」と質問を浴びせた。「言おうか、言わまいか、いつも悩む…」と躊躇しながらも「40個ぐらい」と返した。「机の上、取っ手にかけられた袋の中、ロッカーを開けるとバァーッと飛びててきた」と説明。「どれが本命チョコか、義理か分かんなかった」といい、直接渡される以外のチョコレートがたくさんあったそうだ。
▼ 高橋恭平


イベント開始前には「思う存分に楽しんで下さい」と呼びかけがあり、同作の予告動画が放映されると、二人が来校する察知した生徒たちは、絶叫。体育館の後方扉が開くと大絶叫が響きわたった。
生徒たちとは、恋愛相談のコーナーでコミュニケーション。相談を投げかけた生徒の名前を、高橋が口にするパターンが続いていくと、しまいには愛情表現のリクエストもお願いされて「(生徒の名前)サクラ、大好きだよ」と高橋が告げてみせて、卒倒寸前の状況を作っていた。
映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』は、3月3日から全国ロードショー。
▼ (写真手前・左から)高橋恭平、畑芽育


▼ 映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』予告映像
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・映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』…公式WEBサイト
