観月ありさ、ゆりやんのギャグに大ウケ「名前なら、いつでも勝手に使って!」と快く承諾
そこでは、お笑いタレント・ゆりやんレトリィバァとともに、トークショーを展開。観月は、過去に何度か「バラエティ番組でご一緒したことがあります」と共演経験を知らせた。
ゆりやんは「観月さんに憧れて、この世界に入りました」と告白。そして、恐る恐る「実は私、劇場のステージに『どうも〜』と言いながら上がったときに『どうも〜観月ありさです』と勝手に言っちゃっています」と打ち明け、反応を確かめる場面があった。
すると、観月は「アハハ、嬉しい!ありがとう!」と大笑い。名前が使われていることは「知りませんでした。でも、嬉しいです」と笑顔を広げた。ゆりやんが、ここで「勝手に使っちゃって、すいません」と改めて謝罪すると「私の名前なら、いつでも勝手に使ってください」と快く快諾していた。
▼ ゆりやん(写真左)が繰り出すネタに、笑い転げていた観月


トークショーが終わると、8月1日から開始となるサブスク型サービス「クラウドエステ」を紹介した、二人。観月は“白衣姿”になってエステティシャン役を担当し、卓上の機械を使いこなしながら、ゆりやんの肌診断をデモンストレーション。肌の状態をお互い分かりやすく、可視化できるメリットなどを紹介していた。
▼ 観月がエステティシャン役を務め、ゆりやんの肌診断を実行した


株式会社WMTが提供するサブスク型サービス「クラウドエステ」は、月額58,300円で、エステサロン経営の悩みを解決しようとスタートするもの。肌診断も可能な高機能エステマシンといった施設面と予約管理システムといったソフト面まで、まとめて利用できる一体構成。初期費用、保証金もいらずに申し込み可能だという。
観月は、エステサロン経営者向けに、改めてメッセージ。「業界初となる『クラウドエステ』は、画期的だと思うので、これからたくさんのエステサロンに導入されて、広まっていくと嬉しいなと思いますし、そのことで、エステ業界、美容業界の皆さんが、盛り上がってくれたら嬉しいなと思います。この『クラウドエステ』が広まって、世界の女性が美しくなってくれたら、もっと嬉しいです。なので、私もこのサービスを知ってもらえるよう、もっと頑張ります」と誓っていた。
■関連リンク
・サブスク型サービス「クラウドエステ」…株式会社WMT/ホームページ



