片岡愛之助、『半沢直樹』黒崎が金融庁を去るシーン回顧
同ドラマは、2013年に放送され、主人公の半沢直樹(堺)が銀行内の不正の数々を暴いて人気を得たシリーズの続編。子会社への出向を命じられる衝撃のラストで幕を閉じた前作に続き、出向先の営業企画部長・半沢に巻き起こる事件が描かれる。愛之助は、半沢の前に立ちはだかる金融庁の黒崎検査官役。
続けて、「そしてこれから、映画の撮影に行ってきまぁす」といいい、「全く違うキャラなので、黒崎が出ないようにしなければ」とお茶目にコメントし、“顔半分”の自撮り写真とともに「ほな、皆様良い一日を」とブログを締めくくった。
この投稿にファンからも「はい!半沢楽しみました!黒崎さん戻ってきてください 去るシーンは本当泣けました 最終回黒崎さん出ますか?出るって言ってください!」「とても「男前」であのシーンはとても感動しました☆」「絶対戻ってきて欲しいです!待ってますね」「半沢直樹に無くてならない人でした」「リアルに寂しかったです」「再登場、期待しています」などの感想が多く寄せられた。また、映画についても「映画の撮影頑張ってくださいね」「ファイトまんまんよw」「また悪役とかですか??情報解禁楽しみにしてますね」「公開楽しみに待ってます」「黒崎さんが、出ないよう映画撮影頑張って下さいね」と期待の声が寄せられている。
日曜劇場『半沢直樹』(TBS系)第9話は、9月20日よる9時〜放送(15分拡大)。
