滝沢カレン、“親友”横澤夏子を家に招かないワケ
滝沢は横澤を親友であると思っており、「大好きな人」「いい人」と語るが、一方で「今日こそはと思うんですけど、やっぱり家の前に来ると帰ってもらっちゃう」と、いつも家の前まで来てもらったにもかかわらず、招くことなく帰してしまうという。
滝沢は自分がトイレに行っている間に「横澤が冷蔵庫を開けたりするのでは」、あるいは「テレビのリモコンを探していたら気まずい」と想像を巡らせてしまうそうで、「やっぱりまだダメだ」と思うため、まだ家に招いたことがないと語った。
