騎手なのに馬アレルギーの早田功駿騎手 つきあったモデルやタレントは20人以上

騎手の早田功駿が15日に放送された「有吉反省会」(日本テレビ)に出演。
「一流騎手でありながら、チャラいことを反省」しにきた。
実父は早田秀治騎手で二世騎手の早田功駿。
馬とは切っても切れない縁なのに実は"馬アレルギー"であることも告白。
馬に直接触るとアレルギー症状が出てしまうため、薬を飲み、手袋、サングラスやマスクを着用し、なるべく馬には触らないようにしているそうだ。
そんな早田は妻も子どもがいるに、夜は飲み歩き、自ら「チャラい」という。
本来、騎手は2時半には競馬場で調教を手伝うものだが、早田は2時間半遅れで出勤。
ジョッキー歴42年の先輩に対してもため口を叩くほどだ。
司会の有吉から「ちゃんと練習しているの?」と問われると、「めっちゃしています。競馬界では、馬7分騎手3分。という言葉があるぐらい。強い馬に乗ることが重要。夜の接待をしていい馬を集める」そうだ。
さらに、結婚する前はいろんな人と遊び、その中には名前を言えないような、モデルやタレントがたくさんいると明かした。
そのリストを見た有吉は「20人ぐらい書いてある。これ本当?」と驚きながら聞くと、「本当はもっといるんですけど」とあっさり認めた。
リストを見た他の出演者も「え〜っ」とかなりの驚きぶり。実際には、本当につきあったのはごくわずかで、一夜限りの人がほとんどであることを明かした。
ネット上では、
「キャラも立ってる」
「チャラすぎやろ」
「すげーな!」
「給料いいからな〜」
「こんなんばらして訴えられないのか?」
「早田功駿ヤバイ」
などのコメントが書き込まれている。
まったく詫びれるようすもなく、あっけらんかんと話す早田だったが、妻がいて大丈夫なのかと心配をしてしまう。