8月上旬にシャープの片山幹雄社長が、日本メーカーがテレビや携帯電話で海外勢に苦戦を強いられている現状に対抗するべく、同社の持つ技術の強みを生かしたメガネ不要の「3Dスマートフォン」を世界で売り出すことを明かしましたが、ついに3Dスマートフォンと思われるモデルのコンセプトモデルが展示されました。また、シャープは将来的に「3Dタブレット」の発売を視野に入れている可能性があることも明らかになっています。詳細は