日本代表MF遠藤航が所属するリヴァプールが2024年の戦いを終えた。29日のウェストハム戦に5-0で勝利し、9月のノッティンガム・フォレスト戦に敗れて以降は無敗で今年を終えている。アルネ・スロット監督のもとでプレータイムが激減している遠藤だが、ウェストハム戦は後半途中から30分ほどプレー。試合後に「The last game of the year 2024」とSNSに投稿するとチームメイトたちが反応していた。キャプテンのフィルヒル・ファンダ