マクラーレンF1の「論理的後継車」ゴードン・マレー・オートモーティブは、V12エンジンを搭載するスーパーカー「T50」の生産を開始した。1992年のマクラーレンF1の「論理的後継車」とされている。【画像】21世紀のマクラーレンF1【ゴードン・マレーT50を写真でじっくり見る】全33枚新型T50は、軽量のフルカーボンファイバーにV12をミドマウントした3シーターで、マレー氏が半世紀以上にわたるキャリアで50番目の自動車デザインを