近年テレビ業界(民放キー局)の各局は、スポンサーのニーズが高い若年層に向けた番組作りを進めていると言われる。ネットニュースなどでよく見かける世帯視聴率は高齢層の影響が大きいためあまり重要視されておらず、各局は狙いを定める年齢層により多く見てもらえる番組づくりを目指しており、その動きは関西のテレビ局でも同じだという。【この記事の他の写真を見る】4月2日深夜からスタートした『東野幸治のホンモノラジオ』(