アーチェリー・3人娘、銅メダル獲得に喜びの声
日本時間30日、ロンドン五輪で行われたアーチェリー女子団体では、日本代表=早川漣、蟹江美貴、川中香緒里が3位決定戦でロシアを破り、日本女子初となるメダル(銅)を獲得した。
その後、TBS特設スタジオを訪れた3人は「楽しんでできました」(早川)と語り、リラックスをして試合に臨んだことを伝えると、早川は続けて、「あまり集中しないようにしてました。モノマネしながら」と、川中にカラスのモノマネを振り、「緊張が解ける」と笑った。
また、みのもんたからアーチェリーをはじめた理由を訊かれると、蟹江は「中学からはじめたんですけど、運動が苦手で。あまり激しそうなスポーツじゃないので、かっこいいし面白そうだし」と語り、川中は「弓道やってみたいかなって思ったんですけど、練習場が遠くて。アーチェリーは近かったので、まあいいかなと」と嬉しそうに話した。
その後、TBS特設スタジオを訪れた3人は「楽しんでできました」(早川)と語り、リラックスをして試合に臨んだことを伝えると、早川は続けて、「あまり集中しないようにしてました。モノマネしながら」と、川中にカラスのモノマネを振り、「緊張が解ける」と笑った。
また、みのもんたからアーチェリーをはじめた理由を訊かれると、蟹江は「中学からはじめたんですけど、運動が苦手で。あまり激しそうなスポーツじゃないので、かっこいいし面白そうだし」と語り、川中は「弓道やってみたいかなって思ったんですけど、練習場が遠くて。アーチェリーは近かったので、まあいいかなと」と嬉しそうに話した。