ステーキレストランチェーン「ペッパーランチ」を展開するペッパーフードサービスは2009年9月5日、山口、東京、大阪、京都、埼玉、奈良、愛媛の7店舗で同社の「角切りステーキ」を食べた客11人が病原性大腸菌O-157による食中毒になった疑いがあると発表した。同社および保健所による調査結果がわかり次第、再度報告するとしている。

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