【矢沢あい】ヱビスビール描き下ろしデザイン缶が数量限定で発売!
>>>矢沢あいのデザイン缶をチェック!(写真4点)
兵庫県出身の矢沢あい。1985年のデビュー以来、『天使なんかじゃない』『ご近所物語』『Paradise Kiss』『NANA』などの人気作品を多数発表。特に『NANA』は社会現象にもなり、2002年には小学館漫画賞を受賞した。
ヱビスビールは「さぁ、いい顔でいきましょう。」をテーマに、「たのしみながら世界を変えている人々」と共創しながら人々の前向きな気持ちを生み出すようなコミュニケーションを展開していく。そのようなヱビスビールと祭り文化との高い親和性に着目し、前向きな気持ちを生み出し内側から幸せが生まれる「夏祭り」を、今夏のブランドコミュニケーションテーマとして定め、さまざまな施策に取り組んでいく。
第1弾は今年の3月に発売し、明治時代より展開していたヱビスビールの美人画ポスターを矢沢あいが現代にアップデートして描き下ろしたデザイン缶。今回の第2弾は「夏の宵の華やぎ」や「夏の涼やかなひととき」をデザインテーマとし、提灯のあかりを添え、浴衣姿で夏の風情を楽しむ上質で華やかな瞬間を繊細なタッチで描き下ろしたデザインとなっている。
また商品の発売にあわせて「ヱビスビール矢沢あい描き下ろしデザイングッズが当たるキャンペーン」と「ヱビスビール矢沢あい描き下ろしデザイン缶が当たるXのフォロー&リポストキャンペーン」が実施される。
そして、7月には矢沢あいコラボレーションイベントを「YEBISU BREWERY TOKYO」と名古屋で開催する。詳細は6月中頃に発表されるので、お見逃しなく。
今もなお進化し続けるブランドの世界観を表現したヱビスビールと矢沢あいのコラボレーションを楽しんでほしい。
※お酒は20歳を過ぎてから。
(C)矢沢漫画制作所/集英社
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