なにわ男子・高橋恭平、学生時代に戻ったらしたいこと 回答受け会場熱狂【山口くんはワルくない】
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◆高橋恭平、学生時代に戻ったらしたいことは?
同イベントにて「もし、学生時代に戻れるとしたら?」というトークのお題が出されると、ひかるは「体育祭にまつわる話だと、私はリレーに出たかった!足が遅かったので…。出たかった〜」と回答。岩瀬は「部活対抗リレーの最終アンカー」と答え「テニスやっていました」と明かした。恭平は「最後の学生生活は8年前」と前置きし「借り物競争をしたかった。ここにいる生徒さんと借りていきたい。(生徒の人数は600人いるけど)全員借りていきましょう」とにっこり。会場からは「やばい」「キャー」という声が上がり、熱狂に包まれた。
◆岩瀬洋志、好きな人へのアプローチ明かす
イベントでは「2択クイズコーナー」を実施。「『コワモテなのに照れ屋なピュアボーイ』『金髪なのに勉強ができる真面目ボーイ』のどちらがいいか」という話題になると、恭平は後者をチョイスし「ギャップって素晴らしいけど見た目が怖いほど誠実だったり賢かったり、そういうほうがいいですよね」と語った。
さらに、「好きな人に対して『ついつい意地悪してしまう』『遠くから見ているだけで話しかけられない』のどちらか」という質問に対して岩瀬は前者を選択。「僕は気になったら話しかけにいってしまう」と答えると、生徒たちからは黄色い声が上がっていた。
最後は恭平が会場に問いかけ。「ずばり、好きな男の子のガタイはシュッとしているほうがいいか、筋肉つけてほしいか」と聞くと、半々の結果に。恭平自身は「シュッとしているほうがいい」と言い「どっちでもいいと思うけど僕自身はそんなに筋トレ好きじゃないので…」と理由を明かして苦笑い。筋肉があってもなくても「もちろん守ってあげますよ、みなさん」と発言すると学生たちは喜んでいた。
◆高橋恭平主演「山口くんはワルくない」
本作は、斉木優氏による同名少女コミックの実写映画化で、恋に夢見る平凡な女子高生・皐と、【コワモテ×関西弁男子】の転校生・山口くんが織りなす青春ラブストーリー。コワモテだが実はピュアで優しい主人公の山口くんを恭平、山口くんと急接近するヒロインをひかる、皐と山口の関係に波紋を広げ、ヒロインのまさかの恋のライバルとなる石崎を岩瀬が演じている。(modelpress編集部)
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