毎週日曜夕方5時30分から放送中の日本テレビ系「笑点」は、1966年に放送開始、2026年5月で放送60周年を迎える。同じくして、1966年に創刊した週刊誌「週刊プレイボーイ」(集英社)も今年で60周年を迎える。そんな記念すべき年に、「笑点」と「週刊プレイボーイ」のコラボレーションが実現!

ひとつは、「笑点」レギュラーメンバー全員の「笑点版」と「プレイボーイ版」ふたつのパターンで撮り下ろした特別ビジュアル。「笑点版」は、おなじみのカラフルな着物姿で明るく楽し気なビジュアル。「プレイボーイ版」は、いつもとはガラッと違うダークスーツを身にまとい「笑点」でのイメージカラーのネクタイをポイントにした、まさに“本物のプレイボーイ”を体現したビジュアルになっている。

もうひとつは、「笑点」レギュラーメンバー・三遊亭小遊三の“袋とじ”企画。大喜利コーナーでは袋とじをよくネタにしているが、今回は本人自らが“袋とじモデル”として登場。また、小遊三がネタにしているアラン・ドロンになりきってグラビアを撮影。袋とじを開くと、禁断の“ヌードシーン”もあるとか、ないとか?

いずれも、5月25日(月)に発売される「週刊プレイボーイ」23号(予価690円/税込)に掲載。デジタル版でもご覧いただける。

※当記事の画像と「週刊プレイボーイ」23号掲載画像は異なります。