明日5月3日(日)よる7時 日本テレビ系で放送の「ザ!鉄腕!DASH!!」は、「新宿DASH」384日間の激闘!大都会・新宿の屋上に、もう一度ニホンミツバチを!松島聡・篠塚大輝(timelesz)が新たな巣箱づくりに大奮闘。新巣箱にミツバチはやって来るか!? さらに「DASH村」では26年目の米作りが始動!城島茂が夢見る壮大なプランとは!?

◆DASH村で26年目の米作り 新宿の屋上ではミツバチ・リベンジ計画が始動

東京で桜が咲き始めた3月下旬、福島県大玉村の田んぼで26年目の米作りがスタート。森本慎太郎(SixTONES)、藤原丈一郎(なにわ男子)、さらに例年より2カ月も早く駆け付けてくれた福島の仲間たちの前で、城島が壮大なプランを発表。それは、「今年は番組を応援してくれる視聴者にも新男米を届けたい!」。

越えるべきハードルは高いものの、一人でも多くの視聴者に食べてもらうために、目指すは収穫量の大幅アップ。そのために用意した城島の秘策とは?さらに、新たな棚田を巡り、森本VS藤原の“水口争奪戦”が勃発!棚田改造計画はスタートから波乱の展開に…!

一方、東京・新宿、「DASH」のベース基地では、松島が「不可能を可能にしたい」と奇跡に挑戦。大都会では絶滅寸前の在来種・ニホンミツバチを呼ぶためにイチから巣箱を作り、環境を整え、5年がかりで新宿の屋上にやって来てくれた約8000匹のミツバチたち。しかし、季節外れの雪に見舞われた去年3月、8000匹いたハチが全滅。

松島にとってミツバチは、命の尊さを教えてくれた大切な存在。「自分たちにやれることをやり続けたい。我々でつないでいきましょう」。もう一度、新宿の屋上にミツバチを!とリベンジに燃える松島は、篠塚と一緒に東京・奥多摩の森に入り、新たな巣箱の材料を調達。ミツバチが引っ越してきたくなる新居をすべて手作業で。「ミツバチの気持ちになって!」「止まらないで!」と巣箱づくりに大奮闘!

さらに、20年前に「福島DASH村」でミツバチの誘引に成功した城島が、ハチを呼ぶための“七種の神器”を持って助太刀に!バラエティーのノウハウも篠塚に伝授!?