「俺の客の接待してほしい」不倫相手のクソ男がベッドで“えげつない要求”…<余命3ヶ月のサレ夫>
主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』。
5月1日(金)に放送された第2話では、高坂美月(桜井日奈子)が、不倫相手の砂山ケンジ(高橋光臣)からベッドで“えげつない要求”を告げられる展開が描かれた。

◆「言われたら寝るだけでいいから」
第2話では、主人公・高坂葵(白洲迅)が妻・美月の不倫に気がつく展開となったが、美月はこれを認めようとはしなかった。
そして美月は、不倫相手のケンジから「会いたい」と連絡を受けると、懲りずに彼に会いに行く。
ホテルの一室にケンジが入ってくると、妖艶にオシャレをした美月は嬉しそうに「会いたかった」と抱きついた。
するとケンジは美月に、不倫がバレないよう自分との連絡専用のスマートフォンを渡し、「悪いんだけど、すぐに戻らないといけなくて」と切り出す。
美月が「じゃあ何で呼んだの? これ渡すだけ?」と戸惑うと、ケンジは彼女をベッドに座らせ、「もうすぐここに俺の大事な客が来る」「また俺の客の接待してほしい。昔みたいに。言われたら寝るだけでいいから」と告げた。
この要求に美月は「は? 正気?」と帰ろうとするも、ケンジは彼女を押し倒すと「頼むよ、あと一押しなんだよ!」と考えを変えなかった。
