「40キャップ以上はわずか4人」伊東純也、堂安律に続く“2人”は?【日本代表】
現地時間3月28日にスコットランド、31日にイングランドと対戦する日本代表28人のうち、40キャップを超える選手は限られている。
最多は伊東純也の66キャップで、堂安律の62キャップが続く。そして40キャップ台は2人。47キャップの鎌田大地と、もうひとりが待望の復帰を果たした冨安健洋(42キャップ)だ。
一方でキャップ数が二桁未満のが9人。具体的には、早川友基、渡辺剛、鈴木淳之介、鈴木唯人、藤田譲瑠チマ、佐野航大、塩貝健人、後藤啓介、佐藤龍之介という顔ぶれだ。
キャップ数が全てではないが、かなりフレッシュなメンバー構成とも言えそうだ。
構成●サッカーダイジェストWEB編集部
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