ただの犬好きです。【第305話】「拒否の結末」
前回お話ししたように、ポンタは東北のじいちゃんばあちゃん家で、積もった雪の上をおっかなびっくり歩いていました。
でも、尻尾は小刻みに揺れていて、どこか楽しそうな様子。
そんなポンタでしたが、いざ帰るとなると「まだ遊びたい!」とばかりに抱っこを全力拒否。
踏ん張るものの、最終的には抱えられて不満げな表情で退場となりました。笑
前回お話ししたように、ポンタは東北のじいちゃんばあちゃん家で、積もった雪の上をおっかなびっくり歩いていました。
でも、尻尾は小刻みに揺れていて、どこか楽しそうな様子。
そんなポンタでしたが、いざ帰るとなると「まだ遊びたい!」とばかりに抱っこを全力拒否。
踏ん張るものの、最終的には抱えられて不満げな表情で退場となりました。笑