指原莉乃、バラエティ番組のギャラは収入の「100%中6%」いまは“カラコン売り”
「ナカイの窓」が2019年に終了後、出演者のこれまでを振り返る中で、指原莉乃のカラコンや、コスメ、アイドルグループなどのプロデュース業での躍進の話題となる。
指原はカラコンを売るために、当時それほど売っているところがない状態から自分で会社を探したそうだが、カラコンをつけたことはなく、“毎日捨てる消耗品だから”という理由で手掛けるようになったと話す。
ギャラについては、プロデュースは思っているより少ないと話し、2年間で30億円の売り上げはあったが、「1桁の半分くらい」の割合のギャラを事務所と自分で分けてもらっていると説明した。
