『連れカノ』第11話 水斗の初恋ははとこ? 追加キャストに日笠陽子、佐藤日向!
『継母の連れ子が元カノだった』(紙城境介・著、たかやKi・イラスト)は、第3回カクヨムweb小説コンテスト《ラブコメ部門》大賞受賞のライトノベル。
親の再婚で義理のきょうだいになった別れたばかりの元カップル。あの頃の思い出とひとつ屋根の下という状況から、どうしてもお互いを意識してしまい--!?
あらすじ、先行カットはこちら!
<#11 元カップルは帰省する「よく、笑う人だったかな」>
田舎に帰省した伊理戸一家。結女はそこで、水斗のひいおじいさんが書いたという自費出版の小説を読ませてもらう。
その小説を読んで、ふときっかけをもらった結女は、水斗に初恋の人を尋ねる。
水斗から「よく笑う人だった」と聞いた結女は、その相手がはとこにあたる円香だと確信する。


第11話で登場する追加キャラクターのキャストには、水斗のはとこ・種里円香を日笠陽子、種里竹馬を佐藤日向が担当! 追加キャラクターの登場もお楽しみに♪
>>>第11話先行カット、追加キャラビジュアルを見る(写真11点)
(C) 紙城境介・KADOKAWA/連れカノ製作委員会
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