【エンタがビタミン♪】丸山桂里奈、歯が8本無い錦鯉・長谷川にチキンステーキの缶詰を贈る 「僕でも食べれるそうです!」と大感激
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長谷川雅紀によると、30歳で上京して高校時代からの友人と「マッサジル」というコンビで活動するも鳴かず飛ばずで、33〜34歳の頃に奥歯が痛み出したがお金がないため病院に行くことができなかったという。鎮痛剤などで応急処置をして耐えていたが、いよいよ我慢ならず歯科医院の門を叩くと「もう土台となる歯が溶けてないから、銀歯を被せられない」と言われた。治療費が高額なインプラントは手が出ないため部分入れ歯を選択したものの、治療の途中で通うのが面倒くさくなり、歯茎だけになったまま治療を中断してしまった結果、現在は奥歯を中心に8本の歯を失っている。8本目が抜けたのは昨年のライブで「おかーさーん!」と叫んだ瞬間、長谷川の口から抜けた歯が飛び、新型コロナ感染対策で設置されていた客席前のアクリル板にぶつかって舞台に跳ね返ってきたそうだ。
この投稿から5日後、今度は長谷川のツイッターに丸山の話題が登場した。12日の『長谷川まさのり 錦鯉(norinorimasa2)ツイッター』には「丸山桂里奈さんから、歯が無い事を気を使っていただきました! チキンステーキ!」と、彼がその缶詰を手にした写真が投稿されている。「柔らかくて、僕でも食べれるそうです!」と嬉しそうだ。リプライ欄には「歯入れてくださいね(笑)」「そういう細かな気配り嬉しいですね」「入れ歯をもらったのかと思いました」「丸呑みしないでねー!」など、丸山の優しさにほっこりしたという声も複数見受けられた。
画像2、3枚目は『丸山桂里奈 2021年2月7日付Instagram「錦鯉さん、ずっとずっと前から好きだったので会えましたぁー」』『長谷川まさのり 錦鯉 2021年2月12日付Twitter「丸山桂里奈さんから、歯が無い事を気を使っていただきました!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
