関智一、まさかの“聖地”に興奮「ここ、ドラマで見た」
本配信では「コネクトセットで宝探しゲーム」と題して、関と森久保がスタッフの考案したオリジナル“宝探しゲーム”に挑戦。頭を捻りながら、さまざまなクイズに挑戦した。
本配信では、『声優と夜あそび 繋』で金田朋子と木村昴が収録を行なっているスタジオから、番組を配信。配信内では、普段とは違う環境に合わせた特別コーナー「コネクトセットで宝探しゲーム」と題し、スタッフが考案したさまざまなクイズを解いて“ご褒美”を手に入れるゲームに挑戦。
関が乗り気である理由は、この建物内の一部が関さんのお気に入りの「ABEMA」オリジナルドラマ『奪い愛、夏』の収録現場として使われていたため。オフィスの一角もそのひとつであり、「ドラマで見たことある!」「ここで小池徹平さんがお芝居をしていたんだよ!」「聖地じゃん!」と普段は訪れない場所をウキウキで探検。問題を受け取った後も、興味津々の様子でオフィスを見渡してスタジオへと戻っていった。
視聴者の生電話ヘルプを遣ったり、番組コメントを使ってヒントを得たりと、生配信ならではの方法を駆使して最後の正解までたどり着いた関と森久保。キッチンで2人を待っていた“ご褒美”は、なんと「道の駅 おかべ」から届いた新鮮な野菜の数々。最近、関は“道の駅”がマイブームであり、そこで土地の生産物を買うのが趣味になっているとのこと。新鮮なネギを丸かじりして「うまい!」と歓声をあげると、森久保も「美味しい!」とニッコリ。2人で新鮮な“ご褒美”を味わい、堪能していた。
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