片岡愛之助『麒麟がくる』今川義元の役衣装オフショット
「こちらも楽しんでます」と“今川義元”の役衣装を着た撮影オフショットを公開した。
本作は、59作目の大河ドラマ。1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策氏のオリジナル脚本。織田信長の家臣として知られ、日本史の一大事件のひとつ「本能寺の変」を起こした智将・明智光秀(長谷川博己)を主役とし、その謎めいた半生に光を当てていく。愛之助は、「海道一の弓取り」の異名を持ち、強大な軍事力を持つ有力戦国大名・今川義元を演じる。
続けて、「今日も「半沢直樹」へ ほな、行ってきまぁす」「黒崎俊一、出動で〜〜す」とオネエ言葉でブログを締めくくった。
この投稿にファンからは、「今川義元様かっこいい」「義元さま、かっこよすぎます」「桶狭間の戦い、楽しみですが寂しくて、早く見たいけど、まだ見たくないような」「か、カッコ良すぎます」「桶狭間でリラックスしてても隙が無い」「やっぱり 負ける気がしない!何故敗北するのか。しかと見届けまする」「愛之助さんの今川義元、カッコ良すぎます」「お写真、嬉しい」「もっと今川義元さまを見ていたかったな…」「明後日の放送、しっかり、拝見します」「今日は義元さまとは全く違うキャラの黒崎さんを楽しんできてくださいね♪」「黒崎さん、お仕事がんばってください」などのコメントが寄せられている。
