菜々緒の生パフォーマンスで珍事…喜び過ぎた同席者がイキナリ脱線する一幕も
菜々緒はこの日、CM「三太郎」シリーズで演じている"乙ちゃん(乙姫)"になりきって会場入り。共演者の有村架純、桐谷健太ら共に、キャラクターに扮して生パフォーマンスを披露していた。
そのパフォーマンスを一番喜んでいたのは、同席していたau(KDDI)の田中孝司社長のよう。司会者が「確か社長は、乙ちゃん(菜々緒)と初対面ですよね?」と投げかけられると、他の共演者の前を横切る行動に出て「ちょっと、握手してもらってもいいですか?」と言いながら、堂々と手を握っていた。
困り顔を見せる菜々緒に対し、田中社長は「近くで見たかったから」とコメントして、満面の笑み。司会者から「社長がこんな公共の場所で…。もう時間ですよ」と制止させられ、笑いを誘っていた。
昨年末、CM総合研究所から発表された"CM好感度ランク"で、8年間首位を維持し続けたソフトバンクを打ち破った、auブランドのCM。菜々緒は「一人ひとりのキャラクターが大好き。より一層みなさんに楽しんでもらえるといいな」と願いを口にしていた。
▼ 田中社長(写真右)が「近くで見たかった」と握手を要求


▼ その様子を見ていた桐谷も、大ウケ


▼ 本日公開となったauの新CM / au学割「何かが違う金ちゃん」篇








