巨人の若手有望株がわずか3試合で離脱した。【もっと読む】石塚裕惺 野球好きの両親が施した多種多様な「英才教育」2024年ドラフト1位入団の2年目・石塚裕惺(20)が26日、「下半身のコンディション不良」で登録を抹消された。フリー打撃の打球が直撃したことによる正遊撃手・泉口の負傷を受けて、21日に緊急昇格。22日の中日戦でプロ初スタメン、初打点。24日のDeNA戦では「3番・遊撃」でフル出場を果たしたが、3試合に出場