武井壮が日本代表の戦術批判に反論「卑怯でもなんでもないやろ」 2018年6月29日 14時31分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと ロシアW杯で日本はポーランドに敗れるも、決勝トーナメント進出を決めた ボールを回す戦略に批判が起きたが「卑怯でもなんでもない」と武井壮が反論 「トーナメントの一発勝負とリーグ戦の戦いは違って当然」とツイートした ◆日本代表の戦術は「卑怯でもなんでもない」と武井壮トーナメントの一発勝負とリーグ戦の戦いは違って当然だろ?一発勝負なら勝たなきゃいけないからあそこでも全開で攻めなきゃいかん、でもリーグ戦で1勝して1分して負けても通過できる可能性あるならそこに向かうのは卑怯でもなんでもないやろ。FIFAランク最下位から通過した3試合全部観て賞賛するわ!— 武井壮 (@sosotakei) 2018年6月28日 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。