杉本彩がイケイケのバブル時代を語る「セスナで移動したことある」「16歳ぐらいからボディコン服着てディスコ通い」

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3日深夜放送の「ナカイの窓」(日本テレビ系)で、杉本彩バブル時代の驚きエピソードを明かした。

番組では、バブル全盛期に活躍した出演者が登場し、当時の体験談を披露した。番組中のVTRで、若き日の杉本がボンテージ姿で代表曲「ゴージャス」を歌い踊る姿を紹介すると、スタジオは大いに沸いた。

杉本は当時、幾つもの学園祭に出演し、「学園祭の女王」の異名を持っていたという。限られた時期に多くの学園祭が集中するため、多忙の杉本はなんとセスナで移動したこともあったようだ。

当時の服装について訊かれた杉本は、「ボディコン時代なので、体にピタっとフィットしたワンピースとか着て」と話した。16歳ごろからそうした服装でディスコに通っていたそうだ。MCの近藤春菜は思わず「みんな、そんな感じなんですか!?」と声を上げていた。

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