吉岡里帆、ふたつの“夏顔”で魅了 33歳の今がターニングポイントだと語るインタビューも
【別表紙】夏らしさ満開!ブルーメイクの吉岡里帆
ブルーラメをアクセントにした通常版表紙で吉岡は、黒のミニドレスにブルーのネイルを塗って涼感を表現。特別版表紙では、白のレースワンピースをまとい、太陽を浴びてほてったような頬をWチーク&ハイライトで演出。ヘルシーなあどけなさをみせる。
吉岡といえば、現在大河ドラマ『豊臣兄弟!』に出演し、主演の仲野太賀演じる豊臣秀長の妻・慶役としても話題に。「人間として面白いよね、表現が面白いよね、と思ってもらえるような役者でありたい」と明かしつつ、ちょうど今が“ターニングポイント”だと語る。年齢を重ねるにつれて徐々に変化してきたという仕事への向き合い方について、胸の内を明かした。
吉岡が表紙を飾る2バージョンに加え、SPECIAL EDITIONの表紙には5人組ボーイズクループ・VIBYが登場。BTSやTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの新人開発に携わってきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)氏がプロデュースする全員10代の日本人による5人組ボーイズグループの第1弾アーティストである彼らが、初の全員10代表紙を飾る。