黒柳徹子と大爆笑!“テレビ初期”生放送ドラマでの裏話で大盛り上がり
4月27日(月)の『徹子の部屋』に、水谷八重子と波乃久里子が登場する。

劇団新派の看板女優で、10代のころから舞台に立ち続けている水谷と波乃。
出会ったころの波乃は、父が歌舞伎俳優という家で育った根っからのお嬢様。一方、すでに芸能界で活躍していた水谷は、大スターだったという。

『徹子の部屋』への出演が多かった2人。
1988年に出演した波乃は、子どものころから掃除好きだった話をしていた。今でもお掃除好きには変わりなく、昨年、急性気管支炎で入院した病室でも毎日掃除をしていたのだとか。
1980年に出演した水谷は、前年に母の初代・水谷八重子を送り、数日後に母が出演予定だった舞台の代役をした話をしていた。母を見たくてチケットを買ってくれたお客様の反応が震えるほど怖かった、という当時の心境を告白する。

水谷とは長い付き合いの黒柳徹子。
共演したテレビ初期の生放送ドラマの裏話で大爆笑。そこに波乃も加わり、大いに盛り上がる。
