ついにこの日がやってきた。4月6日、麻雀ファンが待ちわびたポストシーズンの幕開けとなる「ZOZOTOWN Mリーグ2025-26」セミファイナルシリーズが華々しくスタート。レギュラーシーズンの激闘を勝ち抜いた上位6チームによる、ファイナル進出を懸けた新たな戦いが幕を開けた。

【映像】美女雀士・東城、ファンを魅了したポニテ&美脚

 リーグ全体としても1週間のインターバルを挟んでの再開となったこの日。初のセミファイナル進出を決め、勢いに乗るBEAST Xは、チームの精神的支柱であるキャプテン・東城りお(連盟)を先発に送り出した。

 「ミス・パーフェクト」の異名を持ち、その圧倒的な美貌とスタイルで常に注目を集める東城だが、この日はさらにファンを喜ばせる演出があった。春らしい華やかなポニーテール姿で登場したのだ。卓へ向かう入場シーンでは、黒のタイツに包まれたしなやかな美脚を披露。モデル顔負けのウォーキングで、ポストシーズンの重苦しい緊張感を一気に華やぎへと変えてみせた。

 この完璧なビジュアルでの登場に、ABEMAのコメント欄は瞬く間に「脚綺麗」「かわええええええ」「めちゃくちゃ可愛いな」「かわいい」「ポニテや!」「ビジュアルパーフェクト」「やはり黒タイツは至高」「総合力で東城りおが1番可愛い」「りおの口めちゃ好き」といった絶賛の嵐に包まれた。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チーム、2025-26シーズンから全10チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各120試合(全300試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は7000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)