15発撃ったら実際にリロード必須。ガチすぎるスマホ連動シューティングゲーム
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
スマホゲームに“撃つ感触”が加わったら?
そんな体験を実現するのが、machi-yaに登場した「M9シューティングガン」。スマホやTVでFPS(一人称シューティング)が楽しめるのは他のゲームと変わりませんが、最大の特長は本格操作のモデルガンを使う点。
ブローバック動作やマガジンリロードといったリアル感溢れるギミックがあるので、部屋やリビングで軍隊映画さながらの射撃ゲームが楽しめますよ。
おトクなキャンペーンも開催されていたので、詳しく見ていきましょう。

実銃サイズ・430gのリアルハンドガン
実銃をモチーフにした「M9シューティングガン」は、215×140mm、重量430gのリアル志向。引き金を引くとスライドが後退するといったギミックもあり、伝わる反動や射撃音で“撃っている感覚”に没入できるのだそう。
実銃と同様に装填弾数15発のマガジンシステムを採用。弾切れ時は実銃と同じようにマガジンをリロードする必要あり。この手間がリアルさを生みますね。
実際に射撃やサバゲーを楽しむにはライセンスや練習場への移動など準備も大変。その点「M9シューティングガン」なら、リアルとバーチャルのハイブリッドで気軽に楽しめそうです。
ちなみにトリガーは女性や子供でも扱える調整のため、おもちゃとして気軽に楽しむこともできるようですよ。
高精度な赤外線着弾システム
赤外線で着弾位置を正確に測れるのも特長のひとつ。約1.4〜4mの範囲で使えるそうなので、一人暮らしの部屋でも大きめのリビングでも楽しめますよ。
ガン本体に内蔵のチップは高機能でスマホやTVとの遅延も感じにくいとのことでした。
ひとりでもみんなとも
ゲームモードはスマホ用8種類とTV用18種類を用意。それぞれ難易度が3段階で選択でき、初心者から上級者まで段階的にスキルを向上させられる設計とのこと。
スマホをマウントして遊ぶ「スマホモード」では、銃の向きに合わせて画面もしっかり追従。画面は小さくとも高い没入感を得られるそう。
「TVモード」ではAndroidスマホやiPadを使ってTVやプロジェクターにミラーリングする仕組み。残念ながらiPhoneはOSの仕様で非対応とのことですが、家族や友人とのパーティで遊ぶと盛り上がれそうですね。
今なら先行セールでおトクになっていたので、ぜひチェックしてみてください。

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Source: machi-ya, YouTube
