日本サッカー協会(JFA)は15日、都内で会見を開き、W杯北中米大会(6月11日開幕)に臨む日本代表メンバーを発表した。森保一監督(57)が会見に出席し、壇上で名前を読み上げた。JFAの宮本恒靖会長(49)、山本昌邦技術委員長(68)も登壇した。ここまでサムライブルーを支えてきたMF三笘薫(28=ブライトン)、MF守田英正(31=スポルティング)、MF南野拓実(31=モナコ)が揃って落選した。森保政権で最多出場、最多得点を誇る