「ほん怖、最近は解決もしない」週刊フジテレビ批評で視聴者の“苦言”紹介
身の毛もよだつ実録体験エピソードを紹介する実録心霊ドラマの「ほん怖」。今回は中村アンやとにかく明るい安村らが出演し、6本立てで放送した。
この「ほん怖」について、「週刊フジテレビ批評」では女性の視聴者から寄せられた声を紹介。「恐怖体験を『あれはなんだったのでしょう』で終わり。演出なんだろうけど『キャー』で終わり。ノンフィクションならどの話も解説してほしいです。ただの肝試しを見せられている気分です。ずっと見てきていますが、最近は解決もしないし、すっきりしません」という“苦言”だった。
1999年にスタートした歴史ある「ほん怖」だが、今回の放送を巡っては、Twitter(X)などネットでは不満の声が続々。番組を批判するネットニュースも出るなど物議を醸していた。

