上白石萌歌、“減量時の鈴木亮平”に「壮絶だなぁ…」
上白石は、大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」で前畑秀子役を演じたが、当時は体重を7kg増量してトレーニング、さらに日焼けサロンにも通ってアスリート体型へと肉体改造したと話し、スタジオから「鈴木亮平みたいな」という声も上がる。
上白石によると、鈴木は「ずっと横になってた。人って動くと、それだけカロリーが欲しくなるし、消費もしちゃうから、横になっていると何も生まれないから何か我慢できるんだ」と答えたそうで、「ああ、壮絶だなぁ…」と思ったと話し「本当に鈴木亮平さん、素晴らしい方ですよね」と語った。
