大山加奈、多胎育児と仕事両立の苦労を語る「ふたり育てつつ仕事する能力ないかも」
大山は、不妊治療を経て2021年2月に双子を出産。現在1歳の女児ふたりを育てながら、講演活動やバレーボール教室などの仕事も行っている。
大山は、子どもたちを公園に「今日は連れていってあげたい」と思いながらも、疲労困ぱいで「公園であちこち動きまわるふたりをひとりでみる気力体力はない…」と綴る。そんなときに多胎家庭専用のサービスから「本日サポート可能な助っ人がいます」とLINEが届き、「神の声」と感じたという。
さらに、「最近、ふたり育てつつ仕事する能力 わたしにはないのかもなぁと自信喪失している」と、仕事とふたりの子育ての両立の難しさを吐露した。
この記事をブログで読む
